人生を変えるのに、
一生を賭ける必要はありません!!
いい学校、いい会社
「夢とかないの?」と聞かれ
なにも言い返せない
ビジネスを知らないまま
社会人になってしまった
5年目エンジニアが
イラストの売り方を学び
たった3ヵ月で
イラスト販売を成功させた
人生逆転ストーリー

こんばんは!
そうわです🍃
今更ですが、
私のことをよく知らない方も
多いと思うので
ここで改めて
自己紹介します。
現在31歳。
社会人5年目の
エンジニアをしています。
子供の頃から
絵を描くのが大好き。
でも、
いい学校、いい会社。
このレールの上を進むことに
なんの疑問も持たず
いつしか
絵を描くのも忘れて
自分のやりたいことが
何なんのかわからず
2年前までは、
職場と自宅の往復の毎日でした。
もちろん
イラストレーターとしての
知識、実績ゼロ…

なんなら
イラストレーターになりたい!!
とすらも
考えていませんでした笑
そんな僕が、
イラストレーターを目指し
人生を再スタートさせるため
個人売り上げを出せる力を
身につけた道のりについて
包み隠さずお話ししたいと
思います。
正直、自分の過去を話すのは
もの凄く恥ずかしいです。
公開したくない黒歴史です
本当なら誰にも話したくありません。

それでも、私が今回
話そうと思ったのは
同じ失敗と苦しみを
あなたに味わって欲しくないから。
会社員をしながら
イラストでも生きる道がある。
ということを知って欲しいから。
私のお話を
読んでいただければ
あなたは同じ苦しみを
感じないで済むはずです。
そして同じ行動をとって
いただければ
「本当に自分にもできるんだ」
と希望を持って
いただけると思うからです。

これから
趣味のイラストで
副業にしていきたい
仕事にしていきたい!
と考えているあなたも
行動を始めたものの
副業にできる未来が見えず
不安に押しつぶされそうな
あなたも
僕の過去の失敗を知って
ぜひ勇気を持って行動してください。
それでは本題に入ります。
僕は元々
未来に夢もなかった
ただの会社員でした…

当時の僕は、
エンジニアとして社会人5年目。
それなりに安定した仕事に就き、
大きな不満もなく働いている。
周りから見れば、
きっとそう見えていたと思います。
でも、
職場と自宅の往復の毎日。
心の奥ではずっと
「このまま一生終わるのかな」
という言葉にならない
不安がありました。
そもそも僕は、
男三人兄弟の真ん中っこ。
幼い頃から
絵を描くことと
レゴブロックが大好きで、
手を動かして
物を作ることだけは
時間を忘れて
没頭できる子どもでした。
でも成長するにつれて、
「好きなこと」よりも
「正解」を選ぶようになっていきました。
父が自営業
だったこともあり、
母からは
「手に職を持て」
「会社に入るのが一番安定だ」
「自営業だけはやめておけ」
と子供のころから
言われ続けてきました。
その言葉を疑うこともなく、
“無難なルート”を選び
僕は地元の大学に
進学しました。
大学時代は、
軽音サークルに入り
仲間と一緒にライブを作り上げる
ことに夢中でした。
でも大学卒業を目前にして、
バンドメンバーとの衝突。
このままじゃ、
「卒業ライブもできず解散」
そう思ったとき、
胸に押し寄せてきたのは――
自分一人では何もできない
という強烈な無力感でした。
さらに追い打ちで
自分の不甲斐なさを
思い知ったのが
就職活動でした。
勉強も部活も、
今まで手を抜いたことはなかった。
それなのに、
内定は出ない。
「自分は無能で、この社会に
必要とされていないんじゃないか」
そう思い知らされました。
最後の面接では、
プライドも恥も全部捨てました。
「自分にできることなら、
何でもやります」
すがるような思いで、
内定をもらいました。
――自分は、本当に
社会人として
やっていけるんだろうか?
その就職先は愛媛県。
一人で岡山から
移住になりました。
知り合いはほとんどいない。
音楽の友達もいない。
新型コロナウィルスで、
誰とも会話しない。
職場と自宅を往復するだけの毎日。
そんな中、
当時付き合っていた
彼女とも別れました。
彼女との写真を捨てるのを機に
断捨離しました。
任天堂スイッチ、テレビ、ベッド、
カーテン、カーペット、座椅子
残ったのは、
生活に最低限必要なものと、
一本のギターだけ。
そこでふと
「また音楽をやろう」と思い
隣町の音楽ラウンジに
通うようになりたした。
そこのママに
「路上ライブやってみんけん」
と言われました。
え?
と思いましたが、
大学のバンド、就職活動
「一人では何もできない」
という自分をどうにかしようと、
1人ギターを抱えて
街の商店街で
路上ライブを始めました。
その時、子供の頃から
絵が好きだったのを思い出し、
ミュージシャンとしての名刺や
路上ライブのポスターを手作りしました。
路上ライブは
初めてでしたが、
立ち止まってくれた人から
「ありがとう」と
投げ銭をもらった瞬間。
――ああ、
好きなことで、
誰かを喜ばせて、
お金をもらえるって、
こんなに嬉しいんだ。
その「ありがとう」は、
今までにない体験でした。
でも路上ライブは、
ずっとは続けられません
夏の暑い日も、
冬の凍えるような日も。
好きなことでお金をもらえた実感。
誰かに必要とされた感覚。
確かに、そこには
手応えがありました。
でも
——俺、もうアラサーだよな。
——この生活、いつまで続けるんだろう。
そんなある日
商店街でギターを弾いていると
一人の女性が現れました。
「今すぐやめてください」
彼女は商店街の
理事長でした。
「すみませんでした」
と後日、
理事長の経営する
バーに行き、
「路上ライブ、
できる場所がなくて……」
と相談しました。
すると理事長は、
僕が作った路上ライブの
ポスターのイラストを見ながら、
「路上ライブするより、
こっち絵のほうが良いんじゃない?」
——え、自分の絵を売る?
僕の絵なんてお金を
もらえるようなものじゃない。
結局、
路上ライブは制限され、
職場と自宅を往復する毎日
に逆戻り…
でも
「こっち絵のほうが良いんじゃない?」
その言葉がなぜか頭から
離れませんでした。
それからまた
少し経ったある日、
マッチングアプリで
一人の女性と出会いました。
月収、3000万円。
正直、
冗談だと思いました。
でも実際に
会って話してみると、
彼女の話は、
完全に別世界でした。
子供の頃から夢を持って
今は全国に100店舗以上ある
サロンのマネジメント。
「来月、三千万円の時計を買うの」
僕は面食らってしまって
精一杯の作り笑い
そんな彼女が、
ふと、
「君は、夢とかないの?」
——えっと…
僕はその時、
何も言い返せませんでした。
胸を張って語れる夢もない。
お金がすべてじゃない?
平凡な毎日が幸せ?
——じゃあ、この悔しさは何なんだ。
逃げ場のない沈黙。
ごまかしの効かない問い。
僕は、
何も答えられなかった。
その事実が、
何よりも悔しかった。
今まで、
「無難」に生きてきた。
失敗しないように、
傷つかないように。
でも
——僕は、今まで何をしてきたんだろう。
そう思った瞬間、
僕は明確に、
「変わりたい」と強く思いました
とはいえ、
何をすれば…?
今回も人との繋がりが
僕を導いてくれました
職場の上司に
「茶道やろうよ」と誘われ
茶道を習ってみることにしました。
そして
そのお茶席で目にしたのが、
禅の思想を表す
「円相(えんそう)」でした。
始まりと終わりがつながった、
たった一筆の円。
その円を見た瞬間、
なぜか心を掴まれました。
——カッコいい。
そうだ
僕もこんなカッコいいもの
を表現したい。
それきっかけに、
一筆書きのイラストを描き始めました。
円い一筆書きを、
Instagramに投稿するようになりました。
「これで何か
変わるかもしれない」
仕事とは別に、
胸を張って語れる
“もう一つの軸”が欲しかった。
でも現実は
反応はゼロ。
「まあ、こんなものだよな」
「本業もあるし、趣味でいいや、、」
「所詮、自己満足」だと
期待しないことで
傷つかないように
していたのかもしれません。
それでも心の奥では、
もっといいねが欲しい。
フォロワーを増やしたい。
正直、
なんでもいいからバズりたかった。
でも、
「本気でやってる人は、もっと上手い」
「やっぱり才能がないのかもしれない」
好きなはずの絵が、
自分を追い詰めていく感覚。
——独学には、限界がある。
そう感じ始めていた頃でした。
そんなとき、
1つのフォロー通知が届きました。
また人との繋がりが僕の人生を
変えていきます。
その人のアカウントには
クリエイターとして
絵を売るための本質や考え方が、
惜しみなく
書かれていました。
言葉は優しいのに、
核心を突く内容ばかりで、
読んでいると胃が痛くなるほどでした。
——なんだ、この凄い人は。
思い切って、
僕もフォローし、DMを送ってみました。
その人は驚くほど穏やかで、
僕の話を丁寧に、
最後まで聞いてくれました。
この人なら
「SNSで一人で抱えてきた悩みに
なにかヒントを貰えるかもしれない」
そう思い、
思い切って相談しました。
僕が絵を描き始めたキッカケや、
自分の絵が売れないこと。
するとその人も、
「私も、全然うまくいかなかったよ」
独学時代の失敗や遠回り、
何百万円もかけて学んだ話を、
包み隠さず話してくれました。
その話を聞いて、
僕は絶望しました
——それじゃ、
今の自分がうまくいくはずもない。
そのとき、
はっきりと気づきました。
うまくいかないのは、
自分がダメだからでも、
才能がないからでもない。
やり方も、考え方も、
何も知らなかっただけなんだ。
そして、
この言葉でハッとさせられました。
「絵を売れるようになるって、
人として成長することなんだよ」
それまでの僕は、
「バズりさえすればいい」
「絵が売れればいい」
そんな余裕のない考え方しか
できていなかった。
でもその人は、
“売ること”の先にある世界を、
見せてくれたんです。
僕は今の自分から
変わりたいと思っていました。
職場と自宅を往復するだけの毎日。
予定は埋まっているのに、
自分の人生が進んでいる実感ない。
このままでいいのか。
自分一人では何もできない、、、
会社という枠の中にいないと、
生きていけない。
――あぁ、僕は、
ビジネスを知らないまま
社会人になってしまった。
もしこの会社がなくなったら?
そう考えるたびに、
自分が空っぽなことを突きつけられました。
「何も挑戦しなかった人生」
——このまま死んだら、
絶対に後悔する。
そう、はっきり思いました。
今までの自分には、
もう戻りたくない。
もっと失敗したい。
もっと成功したい。
成功しなくとも、
「積み上げたものがある」
そう思える
自分になりたかった。
それに、
一人で頑張り続ける人生って、
本当に幸せなんだろうか——?
だから、決めました。
「全部自分でやらなきゃいけない」
「人に頼るのは弱さだ」
これまでの僕は、
そう思い込んでいました。
だったら、やり方を変えよう。
環境を変えよう。
そう腹を括りました。
「この人から、
絵の売り方を学びたい。」
「独学はもうやめよう」
そう思い切って、
先生になってもらえないか、
お願いしました。
「いつかお互いにイラストレーターとして
対等な立場で一緒に仕事しましょう」
こうして僕は、
イラストの売り方の仕組み、
ビジネスとして
「価値を届ける」という考え方を、
すべて一から、
学び直すことになりました。
僕にとっては、
生き方を選び直す決断でした。
弟子入りしたその日から、
さっそく最初の
課題が出されました。
それは
ビジネスと向き合うための
「心構え」を整えること。
正直、最初はこう思いました。
「まず最初にそれ…?」
でも話を聞いていくうちに、
その理由がわかりました。
販売を途中で
諦めてしまう人の多くは、
失敗した瞬間に
心が折れてしまう
できない理由を環境や
他人のせいにしてしまう
そうやって、約8割の人が
途中でやめてしまうそうです。
「その8割には絶対ならない」
とはっきり覚悟を決めました。
積小為大(せきしょういだい)
と紙に書いたを覚えています笑
そこから僕は、
日々の作業を師匠に報告し、
その都度フィードバックを
もらいながらSNS発信を始めました。
一人で悩んでいた頃とは、
まるで違いました。
すでに自分より
前を走っている人がいて、
進むべき方向に
レールを敷いてくれている。
あとは、迷わずその上を走るだけ。
とても心強いかったです。
そこで僕は、
イラスト販売には
「順番」があるということを知りました。
やみくもに描いて投稿するだけでは
絵は売れません。
成果を出すためには
7つの柱 があります。
① マインド
② PDCA
③ コンセプト
④ 集客
⑤ 販売
⑥ 商品
⑦ 提供
僕が教わったのは、
才能やセンスではなく、
この柱を 正しい順番で
積み上げていくこと でした。
その繰り返しの中で、
「なぜ売れないのか」が少しずつ
言語化できるようになり、
やるべきことに、
迷わなくなっていったのです。
そして3ヶ月目で
僕の絵が初めて売れました。
金額以上に
「僕を選んでくれた」
という事実が嬉しかった
「ありがとう」
その一言をもらえた瞬間、
自分の描いた絵が、
誰かの役に立ったことを、
実感できました。
「依頼来ました!」
興奮して、
先生にこう報告したのを覚えています。
そして
痛感しました。
絵の上手さや
いいねの数ではなく
「伝え方」
「届け方」
そこまで含めて、
初めて“販売”に繋がるのだと。
一人でやっていた頃は、
いくら絵を描いて
投稿しても、
一枚も絵が売れませんでした。
それが今では、
「絵を描いて欲しい」
「あなたにお願いしてよかった」
そんな言葉を
お客様から
いただけるようになりました。
自分の人柄や考え方に
共感してくれる人の期待に
自分の絵で
応えることが出来る。
趣味で描いていた頃より、
今のほうが、
何倍も楽しく
絵を描けています。
もっと喜んでもらいたい。
そう思えるようになってから、
スキルアップのための勉強も
楽しくなりました。
「仕事だから」
仕方なくやる勉強と、
「お客様を喜ばせたいから」
やる勉強はまったく別物です。
しかも、
これは僕だけではありません。
同じように学んだ
仲間もいます。
1ヶ月で15万円を達成した人
毎月5万円売っている人
みんな着実に
結果を出しています。
僕も特別な才能が
あったわけでも、
最初から自信が
あったわけでもありません。
でも、
周りが同じ方法で
成果を出しているからこそ、
「次は、僕の番だ」
と思えるようになりました。
毎日、
昨日の自分を
ほんの少しだけ超える。
「どうせ無理」ではなく、
「どうしたらできるか」を考える。
イラスト販売は、
① マインド、② PDCA、③ コンセプト
④ 集客、⑤ 販売、⑥ 商品、⑦ 提供
この7つの柱を、
正しい順番で積み上げていけば、
努力がきちんと結果につながる。
一人でやっていた頃の不安は
もうありません。
同じ夢を持つ仲間が、
本気で前に進んでいる姿を
目にするたびに、
「自分は、まだまだだ」
そう思わされる。
その悔しさが、
もう一歩踏み出す力
になっています。
ライバルの存在が、
今も努力を続ける原動力です。
もしあの時の自分が
誰にも相談せず、
ただイラストのスキルを磨くこと
ばかりに執着していたら——
そして、
イラスト販売の方法を
学ばなければ、
夢を諦めていたかもしれません。
「30歳手前になって、
自分の夢を持つなんて
無理じゃないか」と。
自分を信じきれず、
人生こんなもんだと
諦めていたかもしれません。
でも、
一人でできることには、
どうしても限界があります。
自分だけで悩み、
考え、行動しても、
道に迷ったり、
心が折れそうになったり
でも、
学び始めて気づきました。
悩んでいるのは、
あなただけじゃない——
同じ夢を持つ仲間がいる。
ある日
僕が悩んでいるときに
師匠に言われたのです。
「自分のことが
可愛いんだね」と。
その瞬間、
ハッととしました。
大人になって
こんなことを言ってくれる人なんて
一人もいませんでした。
“できない”と決めつけていたのは、
実は自分自身だったのだと。
だから、
ここまで来られたのは決して
僕一人の力ではありません。
正しく導いてくれる師匠、
励まし合える仲間、
活動を支えてくれるお客様——
その存在が
あるからこそ、
迷わず目標に向かって
走り続けられました。
本当の失敗は、
挑戦しないこと、
諦めてしまうことです。
「現状を変えたい」
「絵で夢を叶えたい」
「副業としてスタートしたい」
もし、あなたがそう思うなら、
その気持ちを大切にしてください。
自分の可能性を
信じてあげてください。
誰かに言われたからではなく、
自身の決意で動くことが、
すべての始まりでした。
そうすると、
新しい目標も生まれました。
SNSだけでなく、
地域のイベントなどでも、
絵で人を喜ばせていきたい――
高め合える仲間と共に
成長をもっと感じたい——
そう思える自分が、
今ここにいます。
人生を悔したくないなら、
今すぐ行動するしかありません。
いくらアドバイスをもらっても、
あなたが動かなければ、
結果は出ません。
「自分には無理かも…」
そう思っている限り、
目の前にどんなチャンスがあっても、
気づくことすらできません。
僕のきっかけは、
周囲の人からの何気ない言葉でした。
「路上ライブやってみんけん」
「素敵な演奏、ありがとう」
「路上ライブするより、
この絵のほうが良いんじゃない?」
「君は、夢とかないの?」
「茶道やろうよ」
「絵を売れるようになるって、
人として成長することなんだよ」
「自分のことが可愛いんだね」
こんな小さな声が、
何度も僕の背中を押してくれました。
踏み出す勇気を持つこと。
それが未来を変える、
たった一歩です。
そして、
この記事を読んでいる
あなたにも伝えたい。
あなたの人生も、
後悔のない人生に変えられる。
あとで後悔しても、
もう遅い——
「もっと自分のやりたいことを、
素直にやっておけばよかった…」
そう思う前に
今日、この瞬間から
動き出すかどうかは、
あなた次第です。
僕にとって
絵を描くことは、
ただお金を稼ぐ
手段ではありません。
人生を変える方法であり、
学びと成長の道であり、
人と繋がり、
喜びを分かち合う体験です。
「絵を売れるようになるって、
人として成長することなんだよ」
あなたも絵を売るという
体験を楽しみながら、
自分の可能性を
広げてみませんか。
僕はこれからも走り続けます。
この記事を
読んでくださったあなたにも
後悔しない人生を送れることを
心から願っています。
長くなりましたが、
最後まで読んでくださり
本当にありがとうございました。
次回の配信では
あなたが
「売り方の基礎」を理解して
イラストで売り上げが出ると
どんな変化があるのか?
これをお話しします。
そして、
もうすぐあなたのイラストを
お客様に届ける
可能性を広げるための
特別プロジェクトを
行う予定です。
詳細は、また後日
楽しみに待っていてくださいね☺️
本日のワーク
今日も最後に、簡単なワークを
していってください🌻

Q.あなたは現在、イラストを
(副業・趣味)どちらで取り組んでいますか?
例:趣味!
(正解はありませんからね☺️)
「すぐ行動する、やる人」
こういった行動力のある方は
成長スピードが速いですし
素直に実行できることは
ビジネスをやる上で
とっても大切なことです。
ここまで言っても
ワークを実際にできるのは
たった2割。
たった10秒です◎
あなたはその2割に
入りましょう!

では、また明日20時に
お会いしましょう☺️
そうわ🍃


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