【第二章】あなたにイラスト依頼が来ない最大の理由

ひたすら
いいねやフォロワーが増えても

イラストの依頼は来ません。

《最大の原因》を大公開!

こんばんは。
そうわです🍃

前回の第一章では、

《いいねやフォロワー数を稼いでも、
 イラストは売れない》

という、
少し衝撃的な事実をお伝えしました。

前回のワークで、皆さんの
年齢をアウトプットしていただきましたが
その中には

「スキルばかりに目が
いってました…」

「なんで上手くいかないのか
なんとなくわかってきて、
つらいです…」

という声も多くいただきました。

イラストを描いて、
SNSに投稿して、
反応をもらう。

多くの人は
「いいねやフォロワー数が必要」
「もっと上手くなれば依頼が来る」

と思っています。

それ自体は
決して間違いではありません。

でも、

そこをゴールにしてしまうと、
依頼にはつながらない。

これが、
多くのイラストレーターが
気づかないままハマっている落とし穴です。

今回の配信では

いいねが増えても
フォロワーが伸びても

SNSで投稿を続けても
売り上げが出ない理由

実はこれ、
あなただけの悩みではありません。

そして、そこから抜け出すための
解決方法である

【あること】について
お話しします。

実は、
世の中を見渡すと
イラストに関わる仕事や募集は
思っている以上に存在しています。

それなのに――

イラストで安定した売り上げを
出せている人は、ほんの一握り。

9割のイラストレーターは、
ほとんど収益が出ないまま
活動を続けているのが現実です。

たとえ売れたとしても、
一件数百円〜千円ほど。

時間をかけて描いたのに、
時給換算すると
アルバイトの最低賃金にも届かない。

では、なぜ多くの人が
思うように売り上げが
出せないのでしょうか?

この「売れない原因」を
今ここで知らないままだと――

半年、1年、3年と続けても
依頼のDMは一通も来ず

売り上げを出すことは
まず無理でしょう…

仮に声がかかっても、
「お金かかるんですか?」

「無料でお願いします」

勇気を出して価格を伝えたら、
そこで連絡が途絶える。

「なんでなんだろう…?」

そう思いながら、
理由がわからないまま
描き続けていると、

少しずつ、
方向性がズレていきます。

頑張っているはずなのに、
依頼にはつながらない。

「やっぱり才能がないのかも」
「向いてなかったのかも」

そしていつしか

売り上げに繋がらないことで
自分のイラストに自信をなくし

イラストレーターになることを
諦めてしまうことに。

結局、現状は何も変わらず、
イラストは「趣味」のまま。

「いつか仕事にできたらいいな」
という気持ちを
心の奥にしまい込んで、

「いつか依頼が来たら」
「もう少し上手くなったら」

そう言いながら、
その“いつか”に
具体的な期限はつけない。

気づけば、
本業や家事を理由に今日も後回し。

モヤモヤとした気持ちのまま
自宅と職場を往復するだけの毎日。

描いているのに、
積み上がっている実感はない。

ただ、
元の変わらない日常に
静かに戻っていくだけ。

「今は本業が忙しいから」
「副業なんて簡単じゃないし」

言い訳は、
いつの間にか
自分を守るための
“正論”になった。

副業に興味はある。
個人で稼げたらいいとも思う。

でも、心のどこかで
こう決めつけている。

「自分には無理だ」
「結局、特別な人だけの話だ」

だから、
今の会社に依存して
生きていくしかない。

この場所を失ったら、
自分には何も残らない気がして、
怖くて動けない。

誰かに否定されたわけじゃない。
それでも、
挑戦しない理由だけは
どんどん増えていく。

ですが、もし今ここで、
「なぜ依頼が来ないのか」

その原因を 知ることができたら。

闇雲に描いては
反応がなくて落ち込んで、

また自信を失う……。

そんな負のループから、
少しずつ抜け出せます。

ただ「絵を描いて終わり」の
副業じゃありません。

一生使える「売る力」が
自分の中に積み上がっていく。

人生が変わるような、
本当に大事なポイントが
見えてきます。

これからは、 描けば描くほど
「僕の絵が、誰かに届いている」

という手応えを
感じられるようになります。

フォロワーが少しずつ増え、
依頼の相談がポツポツ生まれて、

「あ、僕の人生、
ちゃんと前に進んでるな」

そう確信できるはずです。

そうなれば、
毎月の出費を我慢するだけの
節約生活から、

「今月は頑張ったし、
これ買ってもいいかな」

そんな小さなご褒美を、
自分に許せるようになります。

自分の判断で進めた仕事が、
無事に終わる。

「あなたにお願いしたい」と、
個人として必要とされる。

それは、
会社という組織の一部ではなく、

「僕」という一人の人間として
社会に認められる体験です。

会社の給料以外に
自分の力でお金を生み出せれば、

「最悪、僕にはこれがある」

という、将来への
大きな自信(保険)になります。

だからこそ、
今回お伝えしたいのは、

「頑張り方を変えよう」
という話です。

売れないときって、
つい自分を責めてしまいますよね。

「画力が足りないのかな」
「センスないのかも」って。

でも、断言します。

でも、多くの場合、
そこが原因じゃありません。

僕も、まったく同じことで
悩んでいました。

「売れない理由」を
ちゃんと知るだけで、

無駄に自分を責める時間が、
本当に減りました。

今のあなたがダメなんじゃない。
才能がないわけでもない。

ただ、
順番を知らなかっただけなんです。

だから、
今の自分を否定しなくていい。

「僕には無理かも」
そう決めつける必要もない。

この先では、
僕が実際につまずいたポイントをもとに、

「なぜ依頼につながらなかったのか」
「何を変えたら流れが変わったのか」

その視点を、
一つずつ整理していきます。

もしかしたら今のあなたは、
SNSにイラストを投稿しているけれど、

イラストの依頼が
思うように来ていないかもしれません。

「いいね」はつく。
フォロワーも少しずつ増えている。

それなのに、
依頼のDMは来ない。

もしくは、

「いつか依頼が来たらいいな」
と思いながら、

何をすればいいのか分からず、

ただ投稿を続けている
だけかもしれません。

僕も、まったく同じでした。

僕も初めは同じで
作り方も全く分からなかったし
売り上げなんてでませんでした。

本当に
よく諦めなかったね…ってくらいです。

「依頼されるイラストの特徴」
「イラスト 仕事 取り方」

とにかく調べて、
出てきた情報を片っ端から読んで。

――なるほど。
――こういう絵が求められるのか。
――よし、次はこれを意識して描こう。

でも、
何も変わらない。

いいねは増えるのに、
依頼は来ない。

そのうち、
前は楽しかったはずのイラストが、
だんだん“評価を取るための作業”に
変わっていきました。

そして気づけば、
自分を守るための言い訳を
無意識に集めるようになります。

「僕、美大卒じゃないし」
「プロみたいな画力じゃないし」
「そもそも、依頼されるほどじゃないよな…」

そうやって自分に言い聞かせるほど、
描く手は重くなっていきました。

「やっぱり、
イラストで依頼をもらうなんて
一部の才能ある人だけなんじゃないか…」

本気だった分、
そう考えると胸が苦しくなって、
夜もなかなか眠れませんでした。

誰かに相談したくても、
「趣味で描いてるだけでしょ?」
そう思われそうで、
言葉を飲み込んでしまう。

一人でスマホを見ながら、
他の人の活躍を眺めては、
そっとアプリを閉じる。

それでも、
諦めたいのに、諦めきれない。

「じゃあ、
どうすれば依頼は来るんだろう?」

「何から変えればいいんだろう?」

正直、
完全に行き詰まっていました。

家族や友達の前では、
それなりにうまくやっている顔をする。

でも一人になると、

「この会社で、
 死ぬまで働くのかな…」
「30代って、
 もっとできる人間だと
 思ってたんだけどな…」

そんな言葉が、
心の奥に沈んでいく。

10代・20代の頃と比べて、
増えたのは
経験よりも諦め。

挑戦よりも、
“無難な選択”。

「自分はこの程度」
そう思い込むことで、
それ以上傷つかないようにしている。

ここまで読んで、
少し胸がザワっとしたなら、
それはあなただけじゃありません。

この生活を、
あと30年。
もしかしたら40年以上。

会社に依存したまま、
「本当はやりたかったこと」に
蓋をし続ける人生。

そう考えると、

正直、
ゾッとしませんか?

もしかしたら今のあなたは、
この頃の僕と
とてもよく似た場所にいるかもしれません。

その気持ち、
本当に、よく分かります。

でも、あるとき僕は気づきました。

依頼が来ない理由は、
画力やセンスだけじゃなかった。

イラストのスキル以外に、
「決定的に抜けていたもの」が
あったんです。

そこに気づいてから、
少しずつ、
イラストとの向き合い方も、
発信の仕方も変わっていきました。

もしこのことに気づかないまま
描き続けていたら、
今もきっと
同じ場所で悩んでいたと思います。

だからこそ、
ここから先の話は、
イラストで依頼をもらいたい人にとって
とても大切な内容です。

正直に言います。

原因は、もう
とてもシンプルです。

あなたが
《イラストの売り方の基礎》
まだ理解できていない。

ただ、それだけなんです。

ここで言う
「売り方の基礎」というのは、

・どうやってお客さんに知ってもらうのか
・どうやって魅力を伝えるのか

これを理解していないからです。

前回の最後でお話しした
「○○」の正体。

もう一度、
はっきり伝えますね。

あなたが
「イラストで売り上げを出したい」
と本気で思っているなら、

《イラストの売り方の仕組みの基礎》
を知らないと
一生売れません。

この部分から
目をそらしてはいけません。

でも、ここまで読んで
あなたは、きっとこう思ったはずです。

「イラストって、
言葉にできない魅力があるものだよね?」

「売り方とか言われても、
結局は絵のクオリティじゃないの?」

その感覚、すごく自然です。

正直に言うと、
僕もまったく同じことを思っていました。

ただ、SNSやブログを続けていく中で、
あることに気づいたんです。

「みんな、本当に知らないんだな…」って。

イラストの売り方の仕組みを
知っているだけじゃなく、

それを
実際の活動に落とし込めている人。

僕の見てきた中では、
本当にごくわずかでした。

体感的には、
1%もいないレベルです。

多くの人が、
「いい絵を描くこと」だけに集中して、
それ以外の部分を
ほとんど触らないままなんです。

ここで、
こんな疑問が浮かぶかもしれません。

「じゃあ、その
《イラストの売り方の基礎》って、
具体的に何なの?」

基礎といっても、
実はいろいろあります。

でも今回は、
この先あなたが
ライバルに埋もれずに活動していくために、

一番大事なポイントだけ
お伝えします。

イラストの依頼が来ない
最大の原因。

それは――

《集客ができる》
戦略的に動いている
イラストレーターに、

あなたのお客様が
根こそぎ奪われているから

知らないうちに、です。

少し強い言い方に
聞こえるかもしれませんが、

現実として、
そうなっています。

ここから先で

「一体どういうことなのか?」
を順番に整理していきますね。

本業を続けながら、
「イラストでも仕事ができたらな…」
そう思って調べ始めると、

たいてい一度は検索しますよね。
「イラスト 副業」

すると、
ココナラ、SUZURI、LINEスタンプなど。

いろんな
イラスト関連のサイトが
ずらっと出てきます。

そして、
こう思うわけです。

「ここに出せば誰かが見てくれて、
そのうち依頼が来るんじゃないか?」

僕も本気でそう思っていました。

ここで、
一度だけ冷静に
考えてみてほしいんです。

今は副業ブームや
在宅ワークの流れで、

イラストの世界にも
人がどんどん入ってきています。

しかも、

・すでに仕事経験がある人
・元プロ、現役プロ
・実績を積んできた人

そういう人たちが、
普通に同じ場所に並んでいる。

彼らは、

画力が高いのはもちろん、
「お客さんが何を求めているか」
をちゃんと知っています。

どう見せればいいか。
どう言葉を添えればいいか。
どんな依頼が来やすいか。

全部これまでの経験で
わかっているんです。

さらに、
すでにファンがいたり、
実績があったりするから、

信頼も最初から積み上がっている。

正直、同じ土俵に立っているようで、
スタート地点がまったく違うんです。

そして絵を依頼する人は
誰にするかを探す前に

間違いなく
『人気順』『高評価順』で検索します。

そういう実績のある人に
上位を完全に独占されているんです。

これって、
あなたがAmazonで買い物をするときと
同じですよね。

初めて買う商品ほど、
レビューや評価を気にする。

それと、
まったく同じ心理です。

だから、
実績のない人は
そもそも見てもらえない。

気づかれないまま、
ページの奥に埋もれていく。

やる気がないわけでも、
絵が下手なわけでもない。

ただ、
構造的に勝負できない場所で
戦ってしまっている。

それが、今起きている現実です。

さらに今は、
イラストを仕事にしたい人が
本当に増えています。

副業ブームもあって、
「まずは安くてもいいから受けます」
という人も多い。

その結果どうなるかというと、
どんどん価格が下がっていくんです。

「この値段なら頼みやすいかな」
「最初は実績作りだから…」

そうやって、
気づいたら
自分の首を絞める価格で
依頼を受けてしまう。

でも、それって
本当にあなたが望んでいた
働き方でしょうか。

多くの人が、
ここで大きな勘違いをします。

「販売サイトに出しておけば、
誰かが見つけてくれるはず」

「サイトが人を集めてくれるから、
自分は待っていればいい」

僕も、最初はそう思っていました。

でも現実は、
サイトは場所を貸してくれているだけ。

あなたのイラストを
積極的に売ってくれるわけじゃない。

結局、
自分から動かない限り、
誰の目にも止まらないまま
時間だけが過ぎていきます。

ここまで読むと、
「じゃあ、もう無理じゃん…」
って思うかもしれません。

でも実は、
同じようにSNSで発信していても
ちゃんと結果を出している人はいます。

「飛び抜けて上手い」
というわけではなくても、

安定して売れている人が
いるのも事実です。

そういう人たちは、
販売サイトにすべてを任せるのではなく、

表からは見えないところで、
ちゃんと戦略的に
ネット集客をしています。

集客がうまい人は、
そもそも「集客とは何か」を
理解しています。

だから、
ただ待つのではなく、

まるで糸を手繰り寄せるように、
「自分が欲しいお客さん」を
自分のもとに集めているんです。

そうなると、
少しずつ実績が積み上がり、

イラストレーターとしての
信用が生まれていきます。

信用があるから、
値段を下げなくても
選ばれる。

むしろ、
「多少高くてもお願いしたい」
と言ってもらえる状態になります。

さらに、
ネット集客を通して
意図的に口コミが広がり、

新しいお客さんが、
また次のお客さんを
連れてきてくれる。

「あなたに絵を描いて欲しい」

そう言ってくれる人が、
自然と集まってくるんです。

一方で、
そうした集客ができている人のもとへ、

あなたが出会えるはずだった
お客さんは、
静かに流れていきます。

残ったごくわずかなお客さんを、
何十万という
イラストレーター同士で
奪い合う。

その結果、
多くの人が
100円すら稼げないまま
終わってしまいます。

「こんなに描いているのに…」

そんな気持ちが積み重なって、
イラストを描くこと自体が
苦しくなってしまう。

これは決して
特別な人だけの話ではありません。

今まさに、
多くの人が通っている道です。

これは、
イラストが上手いかどうかの
話ではありません。

違いは、たった一つ。

「集客の考え方を知っているか」
そして
「それを実際に使っているか」

それだけです。

だからもしあなたが、
イラスト依頼を副業として
月5万円以上の売り上げを
目指したいなら、

販売サイトに
ただ並べて待つだけではなく、

「絵が売れる流れ」
その仕組みの基礎を理解して、

意図をもって
集客に取り組んでいく必要があります。

戦略的に集まってくるお客様は、
「たまたま見つけた人」ではありません。

あなたの
作風や世界観、
発信の雰囲気に共感して
来てくれた人たちです。

だから、
無理に寄せにいかなくてもいい。

自分の好きな表現のまま、
安心して描くことができます。

その空気感は、
自然と相手にも伝わって、

やり取りもスムーズで、
気持ちのいい関係が
生まれていきます。

とはいえ、
「集客」と聞くと、

なんとなく怪しいもの売り込みっぽいもの

そんなイメージを
持ってしまう人も
多いと思います。

でも実は、
集客ってまったく悪いもの
じゃありません。

むしろ、
絵の依頼の売り上げを
左右するくらい、

ものすごく
心強い味方です。

僕自身も、
この「集客」という考え方を
少しずつ理解できただけで、

ネット上でお客さんから
選んでもらえるようになりました。

僕がまずやったのは、

・そもそも「集客」って何なのか
・フォロワーが少なくても、売り上げる考え方
・無名の個人でも、ちゃんと届く発信の仕組み

こういった
基礎の部分を
一つずつ学ぶことでした。

遠回りに見えるかもしれませんが、
ここを曖昧なままにしなかったのは、
本当によかったと思っています。

その結果、

ただ闇雲にイラストを描いて
SNSに投稿していた頃とは違って、

しっかりと集客を意識して
発信していきました。

そして
しばらくすると、

「絵の依頼いいですか?」

そんな言葉を
もらえるようになりました。

大きく変えたことは、
正直それほど多くありません。

一番の違いは、
集客を意識するようになったこと
それだけです。

ちなみにここで言う集客は、

・とにかく毎日投稿する
・フォロワー数を追いかける
・有名な人をそのまま真似する

そういった
単純な話ではありません。

僕も散々やりましたが、
イラストを投稿し続けるだけでは、

売り上げにつながる可能性は
かなり低いです。

もし、
それだけで売れるなら、

イラストで
悩んでいる人なんて、
今ごろほとんど
いなくなっていますよね。

ここに気づけるかどうかが、
大きな分かれ道になります。

ちなみに、
イラストの売り方の基礎——
つまり「集客の力」を身につけるためには、

まず
集客に対する考え方そのものを
180度ガラッと変えてください。

今まで多くの人がイメージしてきた
「集客」とは違う視点です。

もしあなたが、
正しい集客の考え方だけでも
きちんと理解できたとしたら、

半年、1年と続けても
絵が1つも売れない——
そんな結果は、
かなりの確率で避けられるようになります。

しっかり学び、
コツコツ実践していけば、

結果として
イラストの売り上げが
月数万円レベルになることも、

月5万円は
決して特別な話ではありません。

「自分には無理そう…」
そう思っていた理想が、

ちゃんと手が届く目標に
変わっていきます。

「でも、
具体的に何をどうすればいいのか
全然わからない…」

もしかしたら、
今そう感じているかもしれません。

でも大丈夫です。

そのために、
これからの配信で
基礎から順番に、
わかりやすくお伝えしていきます。

✔️ イラストを描き続けても
 売り上げにつながらない原因は
 マーケティングの基礎を知らないだけ

✔️ 販売サイトはすでに飽和していて
 経験やスキル、集客力のある人に
 どうしても注目が集まりやすい

✔️ だからこそ今、あなたに必要なのは
 テクニックよりも本物の「集客力」

つまり、
《イラストの売り方の基礎》を
焦らず、確実に身につけていけば、

今感じている不安や行き詰まりは、
少しずつ自然に消えますよね。

そもそも、
絵を売って月5万円を
売り上げるというのは、

効率よく集客できている状態
と、ほぼ同じ意味です。

では、
それほど大切な
「イラストの売り方の基礎」
つまりルールを、

なぜ今まで
知る機会がなかったのでしょうか?

理由は、とてもシンプルです。

誰も教えてくれないから。

会社員として働いていても、
仕事の内容が
集客や仕組みづくりに関わるものでなければ、

この考え方に触れることは
ほとんどありません。

学校でも教わりませんし、
趣味で絵を描いてきた人ほど、
なおさらです。

ここで、正直に言っておきます。

イラストの売り方の基礎は、
決して簡単なものではありません。

「これさえやればOK」
「この方法が正解です」

そんな一言で
済む話ではないんです。

だからこそ、

イラストの売り方の基礎を
きちんと教えられる人が
ほとんどいない。

それは、
教える側にも理解と経験が必要で、
言葉にするのがとても難しいからです。

正直に言うと……

僕は最初から
イラストの売り方が分かっていた
なんてタイプじゃありません。

むしろ、
完全にど素人でした。

それでも
絵の依頼をいただけるようになり、

人生が変わったのは
言うまでもなく

師匠と出会い、

「イラストの売り方の基礎」を
教えてもらえたからです。

僕は本当に、
ラッキーだったと思っています。

そして…

今この記事を読んで
いただいているあなただけに。

私が人生最高のチャンスを
お伝えいたします。

僕が遠回りしながら、
ようやく気づいた

「イラストの売り方の基礎」
を、、、

次はあなたが知る番です!

ここまで読んでくれて、ありがとう。

少し厳しいことも書いたけど、
それでも伝えたかったのには理由があります。

それは今、
この記事を読んでいるあなたに向けて、

僕自身が遠回りして学んできた

「イラストの売り方の基礎」を
ちゃんと届けたいと思ったからです。

正直に言うと、

多くの人が
「知ってるつもり」で、

でも実は一番大事なところを知らないまま
悩み続けています。

・なぜ投稿しても反応がないのか
・なぜ頑張っても絵の依頼につながらないのか

ただ、
売れるまでの流れを知らないだけなんです。

僕が趣味で描いていたイラストから
少しずつ売り上げが出るようになったのは、

特別な才能があったからではありません。

「イラストが売れるまでの基礎」を
一つずつ理解していっただけです。

それを、
同じところで立ち止まっている人に
そのまま渡したい。

そんな思いから、
今、新しい取り組みを準備しています。

それが、

「図解でわかる イラスト販売7つの柱」
完全マスター

難しいテクニックや、
一発逆転のノウハウではありません。

地味だけど、
あとからじわじわ効いてくる、
ちゃんと意味のある基礎です。

過去の僕が
「これを最初に知っていれば…」
と思ったことを、
そのまま形にしています。

もしあなたが、

「いつか絵の依頼をもらえたらいいな」
「できれば、副業としても形にしたい」

そんなふうに思っているなら、

どうか僕を信じて
ついてきてください。

プロジェクトは近日発表です。
楽しみにしていてくださいね!

次回の配信では、

今のあなたと同じように、
なかなか絵の依頼につながらなかった僕が、

どんなことで悩み、
正直ちょっと恥ずかしい思いもしながら、
かなり不器用な遠回りをしてきたのか。

そして、

どうやって
「絵が売れる仕組みの基礎」に出会い、
少しずつ理解していったのか。

会社員として働きながら、
それでも
「このままじゃ嫌だな」と思って、

副業として
イラストに向き合うことを決めた理由も、
包み隠さずお話しします。

特別な才能があった話ではありません。
むしろ、失敗だらけの話です。

もちろん、
自分で失敗しながら学ぶことも大切です。

でも、

誰かの失敗や遠回りを知って、
「同じところではつまずかないようにしよう」
そう思えるだけでも、

成長のスピードは
かなり変わります。

僕の経験が、
あなたの一歩を少し軽くできたなら、
それ以上に嬉しいことはありません。

次回の配信も、
読んでもらえたら嬉しいです。

それでは最後に、
今日のワークです。

といっても、
考え込むようなものではありません。

パッと浮かんだことを、
そのまま出すだけで大丈夫です。

本日のワーク

Q.あなたが好きな
イラストレーターさん、
または画家さんは誰ですか?

ちなみに僕は、
中村佑介さんです。

名前が思い出せなければ、
「この雰囲気が好きだったな」
くらいでもOK。

まずは一人、
思い浮かべてみてください。

「すぐ行動する、すぐやる人」

こう言った行動力のある方は
成長スピードが速いですし

素直に実行できることって
イラスト販売をやる上で
とっても大切なことです。

ここまで言っても
このワークを実際にやる方は
たったの2割。

たった10秒です◎

あなたはその2割の中に
入りましょう!

それでは、また明日
20時の配信でお会いしましょう。

一緒に、着実に
進んでいきましょう。

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